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■厚生労働省は、21世紀の現代人は、1日に野菜を350グラム以上摂る必要があるとしています。そのうち緑黄野菜は120グラム以上としています。 ■遠藤青汁グリーンライフの乾燥青汁(ドライ粉末・ドライ顆粒)小袋1袋は、ケール160〜210グラムから作られています。携帯や保存ができて、いつどこでも簡単にたくさんの野菜を摂取できるように作られています。青汁独特の臭みや苦味もあまり感じられず、飲みやすい青汁として、野菜が好きな方はもちろんのこと、野菜が苦手な方や子供さんにも、貴重な野菜源としていただくことができます。 ■遠藤青汁グリーンライフ(遠藤青汁友の会)の青汁の材料のケールは、すべて自社の農園(岡山県)と自社委託の指定農園(岡山県、山梨県、千葉県)で、農薬や化学肥料を使用せず栽培されたものです。 |
はじめに
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| 青汁(あおしる)は1943年(昭和18年)に、岡山県倉敷市の倉敷中央病院元院長の遠藤仁郎博士(1997年逝去)により作られました。青汁の名は博士の夫人ヒナ子氏により付けられました。1954年(昭和29年)には、ケールの青汁が作られ、青汁の普及会が発足しました。このとき、遠藤博士考案の青汁を遠藤青汁(これもヒナ子氏の命名です)と呼ぶことに決まり、普及会は遠藤青汁普及会と命名されました。その後、普及会は、活動をより円滑に合理的・機能的に展開するために、「遠藤青汁の会」と「遠藤青汁友の会」に分けられました。「遠藤青汁の会」は青汁のファンクラブのようなもので、青汁の考え方や概念を伝えることを、「遠藤青汁友の会」は青汁を職業とする者の集まりで、青汁の実用的なノーハウを伝えることを中心に、お互いに協力しながら活動を行うようになりました。こうして青汁愛好者の輪は、口コミを基盤として徐々に拡がり、国内はもとより海外にまで及びました。 【写真左は遠藤博士とヒナ子夫人、写真右は遠藤青汁の会全国総会。】 |
青汁は質が良く安全なもので
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遠藤青汁グリーンライフの青汁は、ケールを材料としたもので、遠藤博士の理念に従って作られたものです。ケールは、土作りから始めて農薬も化学肥料も使わずに栽培し、成分が良く安全なものでなくてはなりません。同様に青汁も、生成から保存までのすべての過程において、添加物など一切使用せず、安全性・有用性において、厳重に注意を払われたものでなくてはなりません。 【写真は岡山県倉敷市のケール畑】 |
遠藤青汁グリーンライフの青汁の特徴
| ケール100%の混ぜもののない濃厚な青汁です。 小袋1袋が8グラム(大袋1袋では240グラムにもなる)と量が大変多いにもかかわらず、価格が普通。 これは、「青汁は多く飲めば飲むほど有用性が大きくなる、できるだけたくさん飲みたいものだ。」という遠藤博士の考え方に基づき、限界までサービスさせていただいているものです。 大箱で大量に購入されると、特別に安くお買い求めできます。日常食として毎日続けて飲まれる方、大量に飲まれる方、ご家族で飲まれる方、会社や職場、友人・知人などグループで飲まれる方を考慮してサービスさせていただいております。 |
青汁にすることで
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ケールを青汁ジュースにすることで次のようなメリットがあります。 |
乾燥青汁にすることのメリット
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(1)保存や持ち運びができて、好きなところで飲めるので、大変便利です。独身・単身赴任・出張・旅行の方などに最適です。 |
青汁を飲むこと
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健康の土台は毎日の食事です。栄養のとり方が偏っていたり、不適切な食品を食べて、バランスの悪い食生活をおくることは、健康をそこねることにつながります。ところが現代の私たちの食生活は、都市型・欧米型が多くなり、高脂肪、高タンパクに偏り、野菜(ビタミン・ミネラル・食物繊維)が不足気味と言われています。このことから、厚生労働省は健康日本21の中で、野菜を一日350グラム以上食べることをすすめています。 |
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青汁を飲むことで得られる副効果
| 遠藤仁郎博士の青汁は清く自然なものです。青汁を飲む人は、その心を飲むことになり、飲むだけにとどまらない副効果が得られます。それは、青汁を飲むことで、それをきっかけに食生活や他の生活習慣を見直すようになることです。いくら青汁が安全で体にいいものであっても、他の食べものや生活習慣がよくないものであっては、何にもなりません。青汁を飲めば、他のものもそうでなくてはならないという心が、自然にわいてきて、おのずと生活全体が健康的になります。 |
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